シミックが吃瓜爆料 の『Vault QualityDocs』を採用 クラウドベースの電子SOP管理で コンプライアンスを強化
报道関係者各位
プレスリリース
2015年1月14日
シミックホールディングス株式会社
吃瓜爆料 Japan 株式会社
シミックホールディングス株式会社(代表取締役CEO:中村和男、本社 東京都品川区 以下シミック)は、ライフサイエンス業界において最先端のクラウドテクノロジーを活用した吃瓜爆料 Japan株式会社(代表取締役:岡村 崇、本社 東京都渋谷区 以下 吃瓜爆料)の製品『 Vault QualityDocs 』を自社の標準業務手順書(Standard Operation Procedure、以下 SOP)管理のプラットフォームとして採用いたしました。 CRO業務の日本国内最大手であるシミックがグループ全体のSOP作成プロセスを担保するプラットフォームとしてクラウドベースのソリューション『 Vault QualityDocs 』を使うことにより、业务品质を规定する文书の作成过程がこれまでの纸ベースから电子的プロセスへとかわり、业界としてより効率的に、かつコンプライアンスを遵守した管理を顾客へ提供できることとなります。
背景:
治験に関わる社内プロセスは社内规定として作成された手顺书をベースに厳格に运用管理されますが、その业务手顺书そのものの作成?运用管理のプロセスについても厳しく管理する必要があります。近年査察の対象事项にも厂翱笔の作成?管理プロセスが多く挙げられており、业务标準の制定と文书化、その社内教育のプロセスまでも含めたトータルな管理プロセスの制定が急务となっています。
シミックによる痴别别惫补『 Vault QualityDocs 』の採用:
今回シミックが採用した痴别别惫补の『 Vault QualityDocs 』は、クラウドベースの电子厂翱笔管理システムとしてグローバルでの豊富な导入?运用実绩を有しています。また短期间での导入が可能で、これにより业务品质と作成効率のさらなる向上をサポートします。シミックは积极的な海外事业展开を进めグローバルでの治験请负业务が急増しており、日本を含む复数拠点で利用可能なシステムとして『 Vault QualityDocs 』を利用することとしました。
シミックホールディングス株式会社 代表取缔役 颁搁翱カンパニー长の中村宣雄は「痴别别惫补の最先端のクラウドソリューションの导入で、短时间で文书管理のコンプライアンスの强化が可能となりました。また両社ともに日本だけでなくグローバルで事业を展开しており、今后は海外でのさらなる连携を期待しています。」とコメントしています。
【シミックグループについて】
1992年の創業以来、CMICはCRO (Contract Research Organization)のリーディングカンパニーとして、日本のみならず、中国、台湾、シンガポール、韓国、マレーシアと、世界で最も速い成長市場であるアジアでの地理的拡大を進めてまいりました。当社グループはグローバル(アジア)における臨床試験の豊富な実績と専門知識を有しており、幅広い疾患領域でPhase I~IV臨床試験を支援する付加価値の高い業務を提供しています。 戦略?薬事コンサルティング業務、モニタリング、DM/STATとプロジェクト?マネジメント?サービスなどの医薬品開発業務に加え、製造(CMO)、販売(CSO)および臨床試験実施施設への支援(SMO)など、医薬品の幅広い支援業務を実施しております。詳しくは をご覧ください。
【吃瓜爆料 Systems社について】
吃瓜爆料 Systems社はグローバルなライフサイエンス企業向けにクラウドベースのソリューションを提供するリーディングカンパニーです。世界最大規模の製薬会社からバイオテクノロジー分野の新興企業まで200社を超える顧客を擁し、技術革新への取り組みや卓越した製品力によって、お客様の成功をサポートしています。吃瓜爆料は、サンフランシスコのベイエリアに本社を置き、ヨーロッパ、アジア、ラテンアメリカに拠点を展開しています。詳しくは をご覧ください。