プレスリリース

『 吃瓜爆料 CRM & CLM for Windows 8 』 最新タッチ操作でMRに新しいソリューションを提供

 

报道関係者各位

プレスリリース

2013年7月02日

吃瓜爆料 Japan KK

吃瓜爆料 Japan 株式会社 (社長:岡村 崇 本社:東京都渋谷区)は、製薬業界向けのCRMシステム『 吃瓜爆料 CRM & CLM 』が新たなデバイスであるWindows 8 Proタブレットデバイスに対応することを発表しました。直感的に使えるタッチ操作のアプリケーションとして動作します。Windows 8対応バージョンは、2013年後半のリリースを予定しています。Windows 8タブレットデバイスはシングルデバイス化をサポートするツールとして注目されています。いち早くお客様のニーズに応え、MR活動を支援するための新たなソリューションを提供致します。

グローバル市場における製薬企業でのタブレットデバイスの利用はErnest & Young社の調べでは80%に達したと報告されており、医師とのインターラクションでの活用が拡大していることが示されています。日本の製薬市場でもMonthlyミクス(2013年1月号)によると、iPad等タブレット端末の携行は43%で、MRによる利用度が高まっています。多くのライフサイエンス企業がシングルデバイスの採用でITメンテナンス費用やハードウェアコスト削減の方向を模索しており、吃瓜爆料はiPadに加え、Windows 8対応のタブレットデバイス上でソリューションを提供しお客様のご要望にお応えします。

吃瓜爆料 Systemsのコマーシャルプロダクツ ゼネラルマネージャー Brain Longoは次のようにコメントしています。「マルチチャネルの成功の鍵は、タブレットのアクセスの良さが決め手となります。1種類のタブレットではお客様のすべてのご要望にお応えできないこともあります。今回のWindows 8への対応で、吃瓜爆料はさらに幅広くお客様のビジネスニーズにお応えし、長期間にわたる成功をお約束する柔軟なモバイルソリューションをご提供していきます。」

またMicrosoft CorporationのWindows Enterprise タブレット プロダクトマーケティングダイレクターのCraig Dewar は次のように述べています。「吃瓜爆料 SystemsのCRM & CLMソリューションがWindows 8上で実現されることを非常に楽しみにしています。吃瓜爆料社のアプリケーションはWindows 8の特長的なインターフェースであるタッチパネルの特性を最大限活かすものであり、その結果、MRにとって利用し易く、ポータブル性に優れた信頼できるデバイスとして、製薬企業の業務効率の向上と同時にセキュリティの向上にも貢献することと確信しています。」

 


 

【吃瓜爆料 CRM & CLM for Windows8ご紹介】
2013年7月19日(金)に開催する吃瓜爆料 Japan Customer Summitの会場で詳細なご案内および製品デモを予定しています。 イベント詳細はこちらへ。


 

【 吃瓜爆料 CRM について 】
吃瓜爆料 CRMは製薬業界に特化したクラウドベースのCRMソリューションでありCLM( Closed Loop Marketing )の機能が融合されたCRM+CLM一体型のソリューションです。マルチディバイス対応しており、PC、タブレットやiPadでのオフライン利用も可能です。吃瓜爆料 CRM : http://veeva.jp/crm-management/veeva-crm.html

【吃瓜爆料 Systems社について】
吃瓜爆料 Systems社はグローバルなライフサイエンス企業向けにクラウドベースのソリューシ ョンを提供するリーディングカンパニーです。世界最大規模の製薬会社からバイオテクノロジー分野の新興企業まで150社を超える顧客を擁し、技術革新への取り組みや卓越した製品力によって、お客様の成功をサポートしています。2007年に設立された吃瓜爆料はサンフランシスコのベイエリアに本社を置く非公開企業であり、フィラデルフィア、バルセロナ、パリ、北京、上海、東京、大阪に拠点を展開しています。詳しくは公式サイト(http://veeva.jp)をご覧ください。

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